赤字経営の個人事業主でも融資OKのカードローン教えます!

女性個人事業主もお金は借りたいものですよね!

特に創業当時は赤字計上になりやすいものです。しかし、赤字経営だと借入できないと思っていませんか?

この問いに対して答えは「NO」です!

資金繰りが苦しい個人事業主でも借入可能なカードローンはあるんです!

【消費者金融別】 赤字計上でも借入可能なカードローン

一番おすすめの消費者金融

女性生計費、事業費どちらも借入れOK!
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個人事業主がお金を借りる方法

個人事業主OKのカードローンには、年率2%という低金利が魅力の日本政策金融公庫や、各自治体で行っている中小企業向け制度融資などがありますが、審査ハードルがかなり高いことから、なかなか利用できないのがネックと言えます。

その点、カードローンやキャッシングなら最短、即日融資も可能!個人事業主だからと言って、審査がとりわけ厳しい、ということなく手軽に借りることができるため、たいへん便利です。

このページでは、個人事業主の人でも借りれるおすすめのカードローンと、利用する際に注意しなければならないポイントなどをご紹介したいと思います。

個人事業主やフリーランスの方がお金を借りるには?

個人事業主やフリーランスの方がお金を借りるには、次のいくつかの方法があります。

・日本政策金融公庫
・中小企業制度融資
・銀行融資
・カードローン

日本政策金融公庫は政府が100%出資している金融機関です。
冒頭でも少し触れましたが、銀行など他の金融機関に比べると金利が低いのが魅力ですが、審査に「3週間〜1か月程度」の時間がかかってしまう上に、手続きが複雑で、審査も厳しいです。

また中小企業向けの融資制度の利用は、無担保、無保証人でも融資を受けることができたり、金利も1%台からと大変安く設定されていますが、融資実行までに時間がかかることが多く、即日融資には適さないです。

その点、高金利ですが、即日対応してくれるカードローンは、審査のスピードも早く、即日融資も対応可能です。事業を営んでいると常に資金繰りには頭の痛いことですが、そんな時でもカードローンは強い味方となってくれるのです。

個人事業主でも借りれるカードローンはどこがある?

銀行カードローンは消費者金融と比べると低金利で借りられるため、メリットも大きいです。しかも、総量規制対象外なので年収1/3の規制も受けません。
高額融資も可能なため、もしも事業資金として借入できれば助かりますよね?

そこで、個人事業主でも借りれるカードローンはどこがあるのか、銀行カードローンと消費者金融の中からまとめてみました。

会社 利用限度額 自営業者申込 資金の使途
三井住友銀行カードローン 800万円 原則自由
(ただし事業性資金にはご利用いただけません)
みずほ銀行カードローン 1,000万円 自由
(ただし事業性資金はご利用いただけません)
オリックス銀行カードローン
(ORIX CLUB CARD)
500万円 自由
(ただし事業性資金にはご利用いただけません)
新生銀行カードローンレイク 500万円 原則自由
※ただし事業性資金にはご利用いただけません
モビット 800万円 自由
プロミス
(自営者カードローン)
300万円 自由(生計費および事業費に限ります)
アコム
(ビジネスサポートカードローン)
300万円 自由
アイフル
(事業サポートプラン)
500万円 事業資金
(運転資金・設備投資資金)
※)安定した収入がある方

 

この表から見る限り、銀行カードローンは、事業性資金として使うことは出来ません。
生活資金として使うことが条件となっていて、事業用資金には使えないカードローンが銀行ではほとんどです。

その点、消費者金融は使い道は自由です。個人事業主でも生計費、事業費のどちらでも利用できます。

個人事業主が借入れするなら消費者金融がおすすめ!

消費者金融会社に比べると、銀行カードローンは確かに低金利で魅力あるカードローンですが、銀行カードローンの場合はそれなりに審査は慎重に行われるため、融資のハードルが高く、審査が通らない場合もあります。
個人事業主が借入れするなら、やはり消費者金融のカードローンの方がおすすめでしょう!

さきほどの表にもあるとおり、消費者金融の中にはビジネスローンや担保型のビジネスローンを設けている所があります。資金必要のため大口での融資を希望するのであれば、通常の消費者金融でのローンを申込みすることで、低金利での借入れも可能です。

個人事業主の借入れ、おすすめはどこ?

個人事業主が借入れるのなら、生計費、事業費のどちらも利用可能な大手消費者金融のプロミスがおすすめです。

プロミスなら、自営者カードローン以外のフリーキャッシングでも、資金使途は次のように記載されています。

生計費に限ります。(ただし、個人事業主の方は、生計費および事業費に限ります)

つまり、事業性資金に使ってもいいし、生活費や娯楽、交際費等に使っても基本的に自由です。
さらにプロミスなら、30日無利息サービスも利用できます。プロミスは「借入日の翌日から」30日間適用なので、期間中は金利0円です!

プロミスの無利息サービスについてもっと詳しく知りたい場合は、「プロミス無利息サービスを何度でも使う方法!」をご覧ください。
 
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